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皆さんありがとうございました センゴック完成!(3)

みなさんこんばんは、いよいよ2007年もあと僅かとなりました。
開設したのは昨年の12月だったのですが、本格的に模型製作を始めたのは今年に入ってからでした。当初から下手糞ぶりは変わりませんが、ここ数ヶ月は毎月数千のアクセスを記録するようになり、今月に至っては何と4000アクセスに到達いたしました。
今月は仁ファクトリーさんでご紹介いただいた事が原因なので特例だとは思いますが、何にせよこれほど多くの方にご覧頂けるような内容にはまだまだ程遠いとは思います。来年は皆さんのご参考になるようなブログになるように頑張っていこうと思います。

さぁ、年も変わってしまいますので急いでいきます!

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新鶴見のPFって碍子の色はこの色なんですね。

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モニター屋根のHゴム部分を塗装するために、今回は3種類の方法を選んでみました。
一つは極細の面相筆、二つ目は細い平筆、3つ目は爪楊枝に綿を巻いた物。

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一つ目の極細面相筆。そこそこ綺麗に塗れたのですが、細過ぎたのかギザギザが目立ちます。

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二つ目の平筆若干太い目。かなり綺麗に塗れます。この辺かな??

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3つ目がgaiaの爪楊枝。
おー!これいけるー!例のマーキーのような感覚で塗れるので、やり易い!
私のような下手糞ちゃんには丁度よろしぃ~

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そしていよいよ完成です!
見たことの無いセンゴックですが、雰囲気は出ました、良かった良かった。

さて、今年も残すところあと15分ほど。
個人的には今年あまり公的な部分で良い所が無く、来年は更に見通しが厳しそうです。
その反面、なかなかありえない偶然や模型を通じて等で私的な部分では素晴らしい出会いに恵まれました。

来年はどんな年になるのでしょうか?
やっぱり良い年にしたいものです!

それでは皆さん、来年もどうぞこのブログを宜しくお願いいたします!!!
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ジャンル : 趣味・実用

怒涛のペースでEF65-1059(2)

人間勢いを得た際には一気に物事を推し進めた方が良いというのが私の持論で(笑)
そんな訳で、事情もありましたがTOMIXで作るEF65-1059の工程も一気に進んでいます。
やれる時にやっとこ~(笑)

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まずはスカート部の加工です。
今回、TOMIXの新製品を使って製作したのですが、ここでちょっとした発見。
TOMIXPFのスカート部ジャンパ栓モールド、向かって右側の方、1個足りません(笑)
向かって左側は2個で間違い無いと思うのですが、右側にも2個しかないのです。
本物の写真を見ると、多分3個だと思うので、これはエラーかと…
ま、取るに足らないことなんですが(汗)

どのみち私の場合は今回全てモールドを削り落として銀河モデルのパーツを取り付けましたので、あんまり関係無いのですが…
ちなみに、ブレーキホースが無いヤツはホース部をカットしてます。
貧乏性の管理人には苦痛の作業でした(笑)

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ボディの塗装に入りますが、今回は3色のみです。
まずは前面警戒色をエアブラシで吹いてから、マスキングを施します。

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その後にボディのメインとなる青色を吹いて、屋根上の黒を塗装しました。
私はあまり色の知識がありませんので、調合というのが苦手です。
そこで、既製品で実車に最も近いイメージを表現しているカラーをお店で探してみました。

今回は、ガイアカラーから発売されている…
gaiacolor 004 ウルトラブルー
gaiacolor 025 橙黄色
この2色を使ってみました。結構イイ感じになったと、管理人は自画自賛(苦笑)

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サイドの大きなロゴを貼り終えて、いよいよ仕上げ作業に入ります。
今回は作業ペース滅茶苦茶早っ!(笑)

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年末にセンゴック(1)

今日から正月休みが始まるということもあり、いよいよ1年で最もグータラする1週間が始まる!と思いきや、長男が何とインフルエンザでダウン…
周囲への影響も鑑みまして、年末年始は自宅軟禁ということに相成りました。
どこにも出かけず、不摂生もせずということで、模型を作りましょう (笑)

TOMIXから発売された、EF65下関仕様を使って貨物仕様のPFを何台か製作します。
まずは最もインパクトの強い釜、センゴック(EF65-1059)を作ってみます。
実物は見た事が無いのですが、流石に人気の釜だけあってネット上に資料は豊富にありました。
初めて作る釜なので、あれやこれやと試行錯誤しながらになるとは思うのですが…

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まずは本体に必要なパーツを取り付ける為の穴を開けていきます。
私の場合、前面の手すりと屋根上のフック類を別パーツとしていますので、ピンバイスを使ってそれぞれ穴あけ作業を行っています。
PFの場合、正面向かって右上にある手すりが結構インパクトがあるので、外付けにして立体感を出すとかなり雰囲気が良くなるので、私は必ず取り付けるようにしています。

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KATOのEF65だと全く考える必要も無いことなんですが、TOMIX製品の場合、モニター窓もパーツで表現されています。モニター屋根にフックを取り付ける際に、フックパーツをそのまんまの長さで取り付けてしまうと、後から内部に取り付けるモニター窓パーツがちゃんと入らないので、意図的にフックパーツを短くしてから私は取り付けています。
この『金属パーツを短く切って取り付ける』と言うのは、前面の手すり類にも行っています。
こちらは窓ガラスのパーツが入り辛くなる事への対策です。

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必要な場所に穴あけを行ってから、パテーション部分をヤスリで誤魔化してやって本体の加工は終了です。

さぁ、いよいよ塗装に入ります。

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TOMIXを使った茶釜EF65-57完成!(2)

昨日は本当に久しぶりに写真撮影に出かけたのですが、トラブル続きであまり良いと思えるような写真は撮れませんでした…
アクシデントばかりで、マトモに撮影すら出来なかったということも原因ではあるのですが(笑)

先日お伝えしていた通り、今回はTOMIXの最新EF65を使ったEF65-57号機が完成しましたので、その模様をお伝えいたします。
製作途中の様子を殆ど撮影せず、一気に集中して作り上げてしまいましたので、レポートとしてはあんまりですが、ご笑覧頂ければ幸いです。

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塗装は前回のブログでも紹介致しましたとおり、完成していたので組立作業から入ります。
TOMIXの2167 EF65-500F型は国鉄時代のものがプロトタイプとなっているので、窓ガラスのHゴム表現がグレーのままです。57号機の場合、Hゴム類は黒なので、その部分を塗っていきます。
今回はズボラにマーキーの黒でHゴム表現をしてみました。
私のような下手糞には本当にありがたい商品です。
窓ガラスをはめ、細かいパーツ類を組み込めば、見事に茶釜完成です!

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前回はKATOをベースにしていたので、今回TOMIXに変えてみてどうかなと思いましたが、元の製品のレベルが相当高いからでしょう、かなり格好良い感じ仕上がりました!

実際の57号機は岡山への移籍が噂されたまま、今後の動きが掴めない状況です。
せめてこの57号機はそんな色んな事情とは無関係に是非とも頑張り続けてもらいたいと思う次第です。

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ようやく完成 EF66-32(8)

しばらく雨が降っていなかったのですが、この3連休に合わせるように見事にしっかりとした雨が降ってくれました。個人的には結構予定があったのですが、綺麗に流してくれました、雨よありがとう…

外出が出来ないということで、昨日は1日仕上げ作業に入っていました。
今回のEF66更新色には、広島独特のATS表記を再現できるようなインレタを用意してみました。広島のATS表記は大宮とはちょっと違うので、そこがずっと気になっていました。それを何とか表現できたので、今回は良かったですね。

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ATS表記にちょこっと注目してください…
綺麗には貼れていませんが(苦笑)

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インレタを貼った後に細かいパーツ類を仕上げていきます。勿論、クーラーも取り付けます。

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結構時間がかかりましたが、何とか完成!
フロントグリルのヘッドマークステーや手すり類などを立体的に表現したので、正面の顔つきにメリハリが出来ました。仕上がり自体はいつもの…ですが(涙)

次回は茶釜の完成シーンをアップしようと思います。

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TOMIXで作る茶釜 EF65-57(1)

前回お話いたしました、TOMIXの新製品を使った塗装替えシリーズの第1弾として、2167のEF65-500番台F型を使用して、高崎機関区の茶釜ことEF65-57号機を作ります。
この釜を選んだ理由は、単純に塗装作業が一番楽チンだから!ということです(苦笑)

今回悩んだこととして、前回の更新でバラバラになったボディをIPAにつけて塗装を剥がすかどうかというところでした。先日のEF64-1000でやってしまった失敗はおそらくこの部分から起因する、プラ部品強度の低下にあったと思うのです。
塗装を落とさずに出来るのであればそれに越したことは無い!と思ったのですが…

ボディを中性洗剤で綺麗に洗った後、軽くサーフェイサーを吹いてみたところ。
ダメでした…側面のライン部分が綺麗に浮き上がってきました(笑)
という訳で、やっぱりいつも通りIPAプールへドボンです。

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軽くサーフェイサーを吹いた後に屋根上部分に黒を吹いておきます。
ひげ部分にはMr HobbyのSM-07 メッキシルバーメタリックを重ね塗りします。
後はぶどう2号を塗るだけなので、手すりパーツも全部取り付けてからGMのぶどう2号をエアブラシで吹きます。

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はい、出来ました。
塗装するバリエーションが少ないので楽は楽なんですが、単色であることでボディの細かい傷やムラがかえって目立つので、薄めの塗料で何度も重ね塗りしてみました。
ま~ま~の出来かな?

後はインレタを貼って、他の部品を組み込んでから半光沢のクリアーを吹いて塗装は完了です。
次回は足回りを加工してみます。

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年末65祭りを開催します(笑)

こんばんは、ここ数日はかなり冷え込んでますよね。管理人の住まう地域では気温が氷点下に達しようかというところまでやってきました。これからしばらくは部屋での作業(基本的に塗装時は暖房を入れずに、窓を開放してますので…)に厳しさを伴います。

さて、先日ちらっとお話いたしましたが、年の締めくくりにEF65で遊んでみます。
今回はTOMIXの高崎セットから2台、500番台のF型を1台、PF下関仕様を3台使って、以下の機関車を作ってみようと思います。

EF65-57(茶釜):2167 EF65-500 F型
EF65-87(国鉄色):高崎機関区セットより
EF65-100(国鉄色、PS22搭載):高崎機関区セットより
EF65-1059(試験塗装色)*2:2169 EF65-1000 下関仕様
EF65-1089(広島色仕様):2169 EF65-1000 下関仕様

まずは、このTOMIXの機関車を分解してみます。
KATOの物も、TOMIXの物も、EF65に関しては分解が容易です。
KATOのEF64やEF81の窓ガラスの取り外しのやっかいさはトラウマものですが(笑)

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まずは下回りからボディを取り外します。
これは特に問題ありません、ボディの裾をつまんで、ちょっと広げてやると外れます。

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TOMIXのEF65はモニター窓にもちゃんとパーツで表現があります。
これを外すには、ひっくり返して写真のようにピンセットなどで少し縮めてやれば簡単に外れます。

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1エンド側の小さいモニター窓の取り外し。私は、3個窓のほうから取り外してます。

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ハイ、取り外し完了!
しかし、本当に良く出来たパーツです。

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今度は本体のパーツを外していきます。両エンドの運転席を外していきます。

長いので、続きは下へ

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パンタグラフに色挿しをしてみる

先日いつものようにネットで製作予定の機関車資料を集めていた際に、パンタグラフが大きくアップされた写真を見つけました。全検明けの機体らしく、とっても綺麗だったので大変資料としてあり難かったのですが、その際にパンタグラフの擦り板が綺麗に銅色で輝いている様子を見て、私もパンタグラフの擦り板部分に色挿しをしてみることにしました。

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タミヤの一番細い面相筆で、使い古した物の先端を少しカットした物で塗ります。
私はタミヤのXF-6コッパーを選択してみました。

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光にかざすと綺麗に銅色が出て雰囲気よろしい!!

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思わず手持ちの機関車のパンタグラフに次から次へと色挿ししちゃいました(笑)
上から見ることが多い鉄道模型の場合、このお手軽加工は本当に効果的だと思います。
皆さんもお持ちのパンタグラフで一度お試しされてみては!?

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下回りは完成 EF66-32(7)

ここ数日猛烈にアクセス数が増えております。
理由はほぼ間違い無く、jin-factoryさんの所で、私の名前を紹介して頂いたからだと思います。
jinさんのところは、名うての達人の方々が集まっておられる場所で、私のような下手糞のブログをもしもご覧になられていらっしゃるのであれば、本当にお恥ずかしい限りです…
毎回毎回jinさんのところの作品には驚かされます。私には到底あんな怪物のような作品は不可能なので、一度でも良いから自信を持って人様にお見せ出来る物を目指して頑張りたいものです。

さてさて、製作中のEF66-32号機下回りの仕上げに入ります。
まずは下回りを完成させてしまおうと思います。

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台車部分は全て分解して、いつも通りミッチャクロンをエアブラシで吹いてからグレーを塗りました。

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製作途中の本体を乗せてチェックしてみました、特に問題は無さそうです。
でも、なんか廃車作業途中の写真みたいになっちゃいましたね(苦笑)

あとは本体のインレタを貼りこんで組み立てるだけのところまでやってきました。現在インレタを注文しているので、後ちょっとで完成です。

こうやってEF66の0番台を製作している最中に、あまり楽しくないニュースが入りました。
吹田機関区にEF210が今後配備されることになり、玉突き的にEF66の初期型達が大量廃車になるそうです。そしてこの数週間前に1号機と2号機が運用から外れました。
なるべく早めに撮っておきたいなぁと思っていたのですが、遂に私はその2台を撮影することは叶いませんでした。
老朽化と乗務員の環境向上を鑑みますと、EF210への移行は当然のことです。
しかしながらそう単純に気分を切り替えられ無いのもまた事実です。

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この3号機も何時まで運用に入ってくれるのか分かりません。
これからも1台1台大事に撮影していきたいなぁと思う次第です。

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塗装作業は佳境へ EF66-32(6)

皆さん大変ご無沙汰いたしております、管理人でございます。
先月の11月は頑張って毎日に近いペースで更新していたことが嘘のようです(笑)
やはり12月に入ると公私共々忙しくなってきました、今月はそんなに頻繁に更新出来そうにありません…

とはいえ、やりかけのEF66は気になっているので、時間を見つけて一気に塗装作業を進めました。

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サーフェイサーを吹いた後に灰色を全体に塗装しました。
屋根部分はこの色なので、必要な部分をマスキングしていきます。

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扉部分にサンドイエローを吹いてマスキングを施します。
この辺りはEF65の更新色と全く同じですね。ただ、扉の形が少し違うのでちょっと感覚が違います。

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次にクリームを塗装した後に、側線をマスキングしてブルーをエアブラシで塗装します。
今回はGMの15番、青20号を選択してみました。

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マスキングテープを外す瞬間はいつでもたまらない緊張感を伴います。
うまくいった時の快感は得も言われぬ物があります、だから再塗装はやめられません…
後は必要なインレタを貼ってから、パーツを組み込んで完成です。

あと一息だ~!!

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こだわりの凄さ EF66-32 (5)

こんにちは、しばらくぶりの更新ですが皆様如何お過ごしでしょうか?
週末に風邪を引いてしまったので、このお休みはひたすら寝てました (笑)
昨日に至っては、夜の8時から朝の8時まで寝てました。ウチの子供と変わりません。

さて、先ほどまで見ていたNHKの番組で技能五輪国際大会というものを特集していました。
技術を競う国際大会だそうで、歴史はかなり旧く、昔は日本の独壇場だったようですが、昨今はその場を追われてしまっているそうです。
今年の開催をリポートしていましたが、テレビに出てきていた日本の若手技能者の方の奮闘ぶりを拝見していると、素直に格好良いなぁと思いました。これこそ日本があの戦後から復興出来た最大の要因だったんだろうと確信しました。

彼らの凄まじい技能には及びませんが、私も更に模型工作に気合入れるぞ~!
って、なんか力の入れようがちょっと間違っているような気もしますが(苦笑)

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そんな本日の”こだわり”は、ブレーキホースです。
今までは、スカート本体にぴったりと取り付けていたのですが、実際の機関車のブレーキホースって結構出っ張ってますよね。そこを表現するために、今回は奥までしっかりと差し込まず、わざと浮かせる体にして立体感を強調してみます。

細かい部分は着々と進んでいるのですが、肝心の本体部の塗装作業が…
明日辺りから頑張っていこ~!!

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