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四条烏丸のとりくらさんで夕食

みなさんこんにちは

お盆休み真っ最中、皆さんは如何お過ごしでしょうか?
お盆休みということで帰省された方も多くいらっしゃるでしょう。
テレビではいよいよ始まったUターンラッシュの波をニュースで報じています。

かくいう管理人は以前から何度もお話している通り、夫婦とも京都の人間なので帰省先がそれぞれ車で30分ほどのご近所さんレベルです。特に私は親類に関西圏以外の人間が居ないので、生まれてこの方『帰省』したことがありません。ですから、小さい頃からテレビで見る帰省のシーンが羨ましくてなりませんでした。

そんなお盆休み、管理人はもちろん、私の両親たちもお盆休暇に入っています。
特に奥様方のご両親は普段からお仕事が忙しく、泊りがけで遊びに行くとなると、このタイミングかお正月のどちらかしかありません。子どもたちもそれは分っているので、今回も喜び勇んで奥様のご実家へと遊びに出かけたのですが、我々夫婦は自宅でお留守番。

そういうわけで、まぁせっかくだから二人でご飯でもとなりました。
普段は子どもがいることで時間に余裕を持って出かけることが出来ないので、この隙をついて街中へ(苦笑)普段仕事でもあまり出かけることが無いので、夜の繁華街なんて超久しぶり(笑)

時間を気にしなくて良い(終電は別)ので、特にお店は決めずに四条烏丸へ。
一応目星をつけていたお店があったのですが、残念ながらそこは満員御礼!
これも想定内ということで、改めて界隈をブラブラ。

たまに歩く街中も良いものだなぁと思いつつ通り沿いのお店を眺めていると、ちょっと気になる看板発見。『石焼地鶏』と大きく書かれた提灯がかかるそのお店は四条烏丸の『とりくら』さん。早速店内に入ると、こちらもかなりの賑わいで、満席っぽい様子…
奥から笑顔でやってこられた店員さんに伺うと、ちょうどチェックの入ったお客さんがいらっしゃったそうで、その方と入れ替わりで入店出来そう。店内に用意された折りたたみ椅子で待っていると、お店の方が冷たいお茶を持ってきてくれました。こういうのは嬉しいですね。

待つこと数分、テーブルの用意が出来た模様。
実はこの数分間で我々の後ろに数組のお客さんが並び始めました。我々は結構ラッキーだったようです。

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カウンター席に腰掛けたのですが、目前にはこのように梅酒の一升瓶がずらり!
店内の壁面にもたくさんの焼酎が置かれております。酒飲みはそれだけでもワクワクしますね。って、これは私だけでしょうか!?

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まずは生ビール!
よぉく冷やされたプレミアムモルツがたまりません!
普段は第3のビールしか飲めないので、旨さに感動ですわ(笑)

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お通しははまちのカルパッチョ。
マヨネーズがうまく甘酸っぱさをフォローしていて、美味しかったです。

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こちらはささ身たたきの生春巻き。
かみ締めると最後にやってくるささみの歯ごたえとあっさりとした味わいがたまりません!

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こちらはイベリコ豚ベジョータのなんとお刺身!
豚の刺身って珍しいなぁと、生肉大好きの管理人と奥様は思わず注文(汗)
一口食べると、全く癖の無い上質の肉の味わいに感動します!
これ、本当に感動です!
脂身の甘さ、全く臭みの無い肉の旨味、思い出しただけでもよだれが…

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続いてこちらは砂肝の燻製。
スモークの香りと、砂肝独特の食感がビールに合うんですわ~

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こちらは地鶏の生ハム仕立て。
適度な塩気が鳥肉の旨さを消すことなく、食欲を掻き立てます。
少しだけレモンをかけると、今度はすっきりとした味わいに!

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そしていよいよこちらのお店自慢の石焼料理のスタートです。
各テーブルに用意されたコンロに大きな2枚の石版が用意されています。
石板をコンロで熱し、この石板の上にお肉を置いて頂くのがこの店のスタイルでした。

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注文したのは、サガリ・ハラミ・背肝・レバー・せせりの5種類。
共通して言えるのは、どれも全く臭くありません!
臭いが気にならないので、肉の旨さを存分に堪能することが出来ます。

また、この石板でじっくりと焼くことによってでしょうか、外から中までじんわりと火が通り、焼き上がりがとても柔らかく仕上がるのも特徴です。この鶏なら、普段鶏が苦手な方でも十分に頂けるのではないでしょうか?

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ちなみに、焼き物はこの3種類で頂きます。
左から、甘醤油、おろしポン酢、あら塩。
私はずっとあら塩で頂きました…

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こちらのお店、非常に酒類が多くて注文するのに迷ってしまうほどです。
私の奥様は基本的にお酒が飲めない人なんですが、甘いお酒だけなら多少は飲めるということで、非常に美味しそうな梅酒ばかり3杯も飲んでました。普段全く飲まない人間なので、家に帰ってからは一瞬で爆酔しはりましたが(苦笑)

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締めには何を選ぼうか?
ということで我々夫婦が選んだのが、きびなごの塩焼。
へ~!きびなごってこんな風に食べるんだ!というのは率直な感想。
実際に食べてみると、これがかなりいける!
良いお酒のつまみになりますわ、勉強になりました。

結局二人で飲んで食べて合計金額は1万円ほど。
ちょっと贅沢な夕食になってはしまいましたが、たまにはまぁ良いかってことで…

飛び込みで入ったお店でしたが、本当に美味しかったです。
また日を改めて、お邪魔したいなぁと思いました…

【お店紹介】
店名:とりくら
場所:京都市中京区錦小路烏丸東入ル元法然寺町 すぎむらビル 1F
電話:075-213-5859
営業時間:PM6時~AM3時
定休日:無休


ごちそうさまでした!
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テーマ : 京都の旨いもの
ジャンル : グルメ

今庄でおそばをいただく

みなさんこんにちは

二回に渡り紹介して参りました、敦賀界隈での撮影日記。
午前の撮影を終えた頃合でちょうどお昼時になったため、敦賀市内のラーメン屋『一力』さんに向かったのですが、お店の前には行列が…
さすがにこれではちょっとしんどいということで、急遽予定を変更。
家族で今庄のおそばを食べに行こうという話になりました…

敦賀から旧北陸本線の廃線跡をたどって今庄へと向かいます。
途中、車の室外気温計を見ると30度を切るか切らないかのあたりを指しています。
街中では35度前後の猛暑が続いているので、この気温を見ると夢のように感じます(苦笑)
思わず車のクーラーを切って、窓ガラスを全開にすると心地良い風が車内に!

高原の軽やかな風を一杯に浴びながら、数多くのトンネルを抜けるとそこは今庄。
普段の撮影で見慣れた光景のこの街はそばの街として有名。
ぺこぺこのお腹を抱えた家族一行は、駅前のおそば屋さんへと一直線に向かいます(笑)

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今庄駅のすぐ近くにあるお店『真琴』さん。初めてお伺いするお店です。
お蕎麦屋さん。というよりも、喫茶店のような雰囲気のお店でした。
中に入ると、地元の方で大変賑わっています。これは期待出来そう。

店内で席につき、早速メニューを拝見。
お蕎麦だけではなく、おうどんや洋食なども用意されていらっしゃるようです。
ただ、せっかくここに来たんだからということで、我々は全員お蕎麦を頼みました。

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こちらがオーソドックスなおろし蕎麦。
シンプルな組み合わせで、お蕎麦の美味さを味わうにはベストかも。

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こちらはざるそば。
勿論このざるそばもお蕎麦の美味さを存分に味わえるメニューです。

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そしてこちらが葉わさびおろしそば。
私が頼んだものなんですが、おろしそばだけではなく別途に葉わさびの醤油漬けが付いているメニューです。

基本は全て同じおそばで、それぞれ少しずつ薬味が違うという形。
で、肝心のおそばなんですが…


美味い!


普段食べているおそばとは味わいも香りも歯応えも何もかも違う!
お箸でざるからそばをすくいあげ、そして口の中にそばを放り込むと、そば特有の香ばしさが口の中一杯に溢れます。そしてそのおそばを噛み締めると、更にそばの美味さがにじみ出てきてより一層美味さを堪能できます。

また、私が注文した葉わさびそばについてきた葉わさびの醤油漬けがまた素晴らしい。
おそばを食べる合間にこの葉わさびを頂くと、その清涼感溢れる辛味がつーんと鼻を通り食欲を加速させてくれます。

注文したおそばはあっという間に全て空!(笑)
美味しいおそばってのは本当に人をシアワセにしてくれますね。

我々鉄道ファン、特に撮り鉄ファンは撮影時に列車のことばかりで頭がいっぱいになってしまい、こういった地元の素晴らしさにまで意識がいかないことが多々あります。私自身、反省すべき点でもありますが、せっかく遠くに出かけたのであれば、その土地その土地の何かを得て帰る、またこれは少し押し付けがましい発想かも知れませんが、撮影させて頂いてるその地元に何らかの経済的な恩恵をもたらしていくように考えるべきではないかなぁとも思います。

最後はちょっと説教臭くなってしまいました(苦笑)
とにかく、このおそばは美味しかった!
今庄界隈に出向かれた際には、足を運んでみては如何でしょうか?


【お店紹介】
店名:宿場そば真琴
場所:福井県南条郡南越前町今庄71-14-1
電話:0778-45-1788
営業時間:AM10時~PM10時
定休日:水曜日


ごちそうさまでした!

テーマ : うどん・そば
ジャンル : グルメ

ラーメン池田屋さんへ

みなさんこんにちは

昨夜から降り出した雨は結局夕方まで止むことがありませんでした。
各地では大きな被害も出ているようです、改めて自然の猛威を思い知らされます。

そんな雨の一日、お昼休みに何を食べに行こうかな?と思案。
ふと先日『二郎系なら池田屋さんが良い感じ』というコメントを頂戴したことを思い出しました。
せっかくなんで一回行ってみようと、お昼休みに向かったのですが…

店内はカウンターのみのシンプルな作り。
食券制で、お箸やレンゲお冷等もセルフ方式なのは二郎系のお約束なんでしょうか?
店主さんがお1人で切り盛りされているようです。

初めての訪問なので、私はシンプルに『小』を注文。
それでも麺は300gとあるので、果たして今の私に食べきれるのか少し不安。

カウンターの席に腰掛け、これまたお約束のように食券をカウンターに置きます。
早速店主さんが両手いっぱいに麺を抱えられ、ゆで始められました…
そして待つこと約10分弱。
それはやってきました…

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(苦笑)


この豪快なタワー、圧倒されます。
お見事と言うしかありませんね(笑)

早速『食事』開始。
とにかくまずこの巨大なもやしの塊と戦わねばなりません。
その前に一口、スープを飲んでみると…

あら美味しい!
豚骨の何とも言えないジャンキーな二郎系の味がなかなか良い感じ。
この『下品さ』こそ、二郎系の真骨頂、忘れていた本能が呼び覚まされます(笑)

必死にもやしを食べ尽くし、ようやく麺に到達。
この太麺がまた二郎系であることを強く主張しています。
ぼそぼそとした麺にスープがしっかりと絡んでおり以外に食べ易かったです。

そして強烈なのがチャーシュー。
長さ約20cm幅5cm、そして厚さ約1cmほどの巨大な肉の塊がどーんと鎮座しています。
この肉塊を正に『喰らう』とゴールはいよいよすぐそこ…

久しぶりの本格的な二郎系でしたが、なんとか完食!
いやいや、結構美味しく頂けましたよ。

しかし、同行した人の完食率は50%。
やっぱり敷居が高いのかな、このラーメンは(笑)

【お店紹介】
店名:ラーメン池田屋
場所:京都市左京区高野玉岡町33-9
電話:非公開
営業時間:AM11時半~PM2時 PM18時~AM0時
定休日:木曜日


ごちそうさまでした!

テーマ : ラーメン
ジャンル : グルメ

のらくろのトルコライス

みなさんこんにちは

今日でいよいよ6月もおしまい、つまりは1年も半分が経過してしまったということです。
今年は仕事が立て込むことが非常に多く、気持ちに余裕がなくなることもしばしば。
これではいかんということで、気持ちを立て直しに掛かっているのですが、難しいですね(苦笑)

それもありまして、鉄道模型ネタが激減してしまいました。
特に製作関連の記事は片手で数えられるくらいしか無いかも(汗)
まぁそれはただの言い訳のような気もしますが…

そんな平成24年前半最後の記事は…
『旨い物探訪』です(苦笑)
お約束の展開です(笑)

今日のお昼、子どもたちがイベントで揃ってお出かけ。
それじゃあちょっとその辺に食べに行きましょうかということに。
子供達にはちょっと申し訳ないなぁと思いつつ、夫婦でランチへ(苦笑)

向かったのは、老舗の洋食屋さん『のらくろ』。
京都北部では結構有名なお店なんですが、今までお伺いしたことが有りませんでした。
いつか行こうとは思っていたのですが、なかなかその機会が無くここまでやってきたのですが、今日はちょうど良いタイミングということでようやく伺うことに。

お店の場所はちょっと分かり辛い場所にあります。
地元民であればわりかし説明し易いのですが、遠方から来られる方には見つけにくいかも。
北大路下鴨中通の交差点を南に下がり、1kmほど進んだ西側にお店はあります。

ただ、北大路からこの下鴨中通に入るのがちょっと分かり辛いかもしれません。
この交差点から下鴨中通は南側一方通行となり、道幅が細くなります。
この道幅の変化により、すこし分かり辛くなってしまう訳です。

さて、何度もお店の前は通ったことがあります、入店は初めて。
店の横にある駐車場に車を停めていざ店内へ。
お昼時では有りましたが、たまたま我々が入った時は席に余裕がありました。

長い歴史を感じさせる店内の様子は我々中年には懐かしさと安心感を与えてくれます。
空いているシートに腰掛け、早速メニューを確認。
注文するのはもちろん名物の『トルコライス』
これが食べたかったんだ~!!

今日は奥様と二人できているので、同じものを頼むのは勿体無い。
ということで、彼女はC定食(ハンバーグとクリームコロッケ)を注文することに。
注文してからしばらく、いよいよお待ちかねのトルコライスが…

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ケチャップライスに一口カツが何個も乗せられ、更にそれをふんわり卵で覆い、最後にデミグラスソースがたっぷりとかけられた様子は最高に食欲をそそります!
早速一口頂くと、デミグラスソースの風味と半熟卵のトロトロ感がたまりません。
また、一口カツはサクサクで肉の旨みがギッシリと詰まっており、食べ応え十分。
ベースのケチャップライスは他の素材を最大限に活かすようにでしょうか、比較的あっさりと仕上げてありますが、逆にそれが存在感を増しているような気がします。

トルコライスにはその他、コーンスープとサラダもついてきます。
このスープがまた美味しい!
コーンの味の詰まった濃厚なスープがトルコライスによく合います。

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こちらが奥様の注文したC定食。
すこしだけ私も頂いたのですが、このハンバーグがとても懐かしい味で感動。
デミグラスソースとの相性も抜群で、こちらもまた美味しい…

結局二人であっという間に完食!
こんなに美味しいのなら、もっと早くに来るべきでした(笑)

【お店紹介】
店名:のらくろ
場所:京都市左京区下鴨宮崎町69
電話:075-781-2040
営業時間:AM11時半~PM2時 PM5時半~PM8時
※小学生以下のお子様同伴の場合ランチタイムはPM1時以降入店
定休日:火・水曜日


ごちそうさまでした!

テーマ : 京都の旨いもの
ジャンル : グルメ

長崎ちゃんぽん グラバー亭

みなさんこんにちは

本日、管理人は久しぶりに滋賀県に向かうことに。
時計を見るとちょうどお昼前。
せっかくなので、滋賀県で美味しいものを食べようと画策。

目的地は瀬田の方だったので、当初の予定では有名ラーメン店の『ととち丸』さんでした。
然しながら、到着時刻が少し予定より遅れてしまったので、お昼営業は終了済み!
これは残念…

ちなみにこの『ととち丸』さん。場所が分かり辛いことでも有名。
私もこの店に初めて到達した時の感動は今でも忘れません(苦笑)

さて、いずれにせよ昼食は摂らねばなりません。
そこで思いついたのが、このすぐ近くにある『長崎ちゃんぽん グラバー亭』さん。
フォレオ一里山のまん前にあるこのお店。
以前に一度お伺いしたことがあるのですが、とても美味しかった記憶があります。

今日、久しぶりにお店に向かうと…
なんと、お店からすこし離れた場所にあった駐車場が使えなくなってました!
これは残念…
今日はちょっと無理かなと思っていたら、ちょうどお店の駐車場から車が出庫!
ラッキー!と思い、車を停めて入店です。

早速名物の長崎ちゃんぽんを注文します。
お昼時をすこし回っていたので、店内には比較的ゆったりとした時間が流れていました。
設置されているテレビを見ることしばし、ちゃんぽんがやってきました。

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どうですか、この迫力!
具材がまるでタワーのようにそびえたっておりますね(笑)

見た目のインパクトも相当ですが、味も大変素晴らしい!
特にこの豚骨スープは様々な食材の甘味がしっかりと溶け込んでおり、非常に美味い!
山盛りの具材もそれぞれ素材の味がしっかりしており、いくら食べても飽きが来ない…

しかし驚くべきはこの量。
そこそこ食事量があるはずの管理人でも最後は結構へろへろでした(苦笑)

いやぁ~久しぶりのちゃんぽん、美味かった!
このお店のためだけにここら辺で仕事を作っても良いな(笑)


【お店紹介】
店名:長崎ちゃんぽん グラバー亭
場所:滋賀県大津市一里山6‐3‐4
電話:077-545-1778
営業時間:AM11時~PM8時
定休日:日曜日


ごちそうさまでした!

テーマ : ラーメン
ジャンル : グルメ

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